住む人にも環境にも優しい住まい

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地域や子供たちの未来を守る家づくり

日本の平均気温は1898年(明治31年)以降、100年あたりおよそ1.1℃の割合で上昇しており、今この地球温暖化はひとつの 問題として世界規模で抱えられています。
地球温暖化の原因のひとつとして、CO2が原因といわれていますが、日本の二酸化炭素排出量は世界4位となっており、家づくり の観点からもCO2削減を考えていかなければなりません。
当社でも地球や未来の子供たちのために、これまで以上に環境配慮(CO2排出量削減、省エネ)に貢献しながら家づくりを行って いきたいと考え「長期優良住宅」や「ゼロエネルギー住宅」をはじめとするECO住宅への取り組みを行っております。

地球にも家計にも優しい家づくり

長期優良住宅やゼロエネルギー住宅など国が積極的に進めているECO住宅は、一般的な住宅に比べ、性能を高くすることで国の 定める基準をクリアし認定を受けることができます。高断熱・高気密住宅の特徴は室内温度を年中快適に保つことができエアコン の使用頻度を低減することができます。
エアコンを使用しない場合でも、冬は外気の冷たさを遮断し、夏は外熱の影響を押さえ太陽の熱を遮断するため一年中過ごしやす い、より快適な暮らしを実現することができます。
そして省エネ性能の向上や太陽光発電システムなどの設備機器の導入は光熱費削減にも繋がるため、お財布にも優しく家計負担の 軽減へと繋げることができます。

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